2019年1月18日

Fallout 76 私的メモ #8

プレイ中に気になったことなど適当に書き連ねています。ゲームの内容に関するネタバレがあるかもしれないのでご注意ください。

せっかくSTRを積んでいるんだからヘビーガンを使いたいなあ、と以前から思っていたので、ワトガのBOSベンダーからガトリングガンの設計図を購入。デザインだけで言えばやっぱりライトマシンガンと50口径マシンガンが好きなんだけど、まずはとにかく何かしら使える効果がついたレジェを拾わなければ。


という訳で最近よくホワイトスプリングに出かけていってレジェ装備を掘っている。近接ビルドだとぼんやりスーパースレッジを振ってるだけでいいから楽だわあ、なんて気を抜いていたらうっかり回復を忘れて頓死したり、囲まれている真っ最中にスーパースレッジが壊れて「折れたー!(仮面ライダー龍騎ネタ)」みたいになったり、とまあなかなか楽しい。レベルもガンガン上がるし。パッチでNerfされてもまだこんな感じなんだから以前はもっと凄かったんだろうなー。当時はまだ大量のグールをさばけるほど強くなかったのと、なんとなくエクスプロイトっぽくて嫌だなァみたいな印象があったのであんまり近寄らなかったんだけども。


以前から気になっていたRADダメージによる変異を試みた結果、わたくしのキャラは「ウロコ状の皮膚を持ち、常人離れした速さで走り、誰かに触られるとたまに放電するタキシード姿の紳士」というサイコロか何かで設定を決めたような怪人物と化したのであった。変異のマイナス効果を抑えるPerkカードを導入したらもうちょっと変異を積んでみようかなあ、なんてスナック感覚で人間を捨てられるのがビデオゲームのいいところ。しかしこの「帯電性質」の放電は見た目がハデなわりにはなんかダメージが低いような…と思ったらどうもダメージじゃなくて周囲の相手をスタンさせる効果がメインらしく、でも放電すると自分はきっちりダメージを受けるので、こらあかんやつや。うぐぐ。カッコいいんだけどね。

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